会期中2日目に、2件連続の口頭発表します。みなさなと会場で議論できますことを楽しみにしております。よろしくお願いいたします。
2025年3月18日(火)
2-5-4 (09:45~10:00)
誰もが楽しめる音楽体験を実現する打楽器演奏システムの創造
2-5-5 (10:00~10:15)
打楽器演奏システムを軸としたバリアフリーな音楽体験の実現
日本音響学会第153回(2025年春季)研究発表会 参加・実施要領
| 期日 | 2025年3月17日(月),18日(火),19日(水) |
|---|---|
| 会場 | 埼玉大学 (埼玉県さいたま市桜区下大久保255(〒338-8570)), |
The following two tabs change content below.
小学生時代に始めたラジオ電子工作を原点として、半世紀を超えて電波・電子技術の探究と実践を続けています。学生時代には工作好きが高じて秋葉原の電子部品販売店「秋月電子通商」でアルバイトしました。電子楽器にも親しみ、電子工学を志しながらも、得意分野であった応用化学の道へ進み、現在は材料、高分子アクチュエータ、音楽ロボット、電波技術をはじめとする分野横断的な研究・教育活動に携わっています。
最新記事 by 庄司英一 (Eiichi Shoji, MONOZUKURI LAB) (全て見る)
- 地上波ラジオを備えよう ~防災啓発ポスター 第2弾~ - 2026年6月2日
- Vol.007 忘れられていく教訓 - 2026年5月31日
- Vol.006 災害時情報インフラの到達性はなぜ語られないのか - 2026年5月31日

