電波エナジーハーベスタとして、防災対応の無給電ラジオ受信器『フープラ』(HOOP型RADIO: HOOPRA)です。中波放送帯のAM放送は広域伝搬性が特徴であり、また、磁界型アンテナにより、地方の5Kw程度の送信所によるAM放送であれば、半径10~15km圏で、AMラジオの受信が可能です。首都圏の100Kwクラスの送信所からの放送であれば、さらに広域圏で受信が可能です。電池不要、外部電源不要なのが強みであり、また、壊れにくい構造で設計しているので、防災ラジオとして活用できます。
ネットでは公開しておりませんが、いろいろなバリエーションの試作品を各種開発しております。商品化にご関心の場合はお問い合わせください。MONOZUKURI LABが試作する無給電ラジオでは、カバンに入れて持ち歩いても壊れにくいスリムでスマートなデザインを探究しています。こだわりがあります。
最強の防災対応ラジオが提案可能です。







https://monozukuri.his.u-fukui.ac.jp/monozukurilab/2019/10/01/post-4212/

