IROPS-2号機とIROPS-3号機によるジョイントパフォーマンスのテスト – MUSICROBOT

今回のきてみてフェア2017のMUSICROBOT特別演奏会では、立体音響の効果を実験してみました。フロントに2号機、リアに3号機を配置し、同期演奏したり、それぞれのユニットが前後で共演して面白くなるようにドラムパートを編集します。リアの3号機は観客席に囲まれているので、観客はリアの3号機により圧倒的な迫力ある演奏が楽しめます。通常ならドラマーが一人、リアにいることになります。

再生前に音量にご注意ください。

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庄司英一 (Eiichi Shoji, MONOZUKURI LAB)
人とロボットが共生する工学技術をめざして、先端マテリアル創造ものづくり研究室として福井大学で活動しています。日頃の研究活動から、開示できる情報を発信します。
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