打楽器演奏ロボットIROPS-3号機を試作した際の3Dプリンタ技術など

打楽器演奏ロボットIROPS-3号機の試作のために製作した部品の一部です。専用の3Dプリンタにより製造しています。金属部品は旋盤による加工です。

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庄司英一 (Eiichi Shoji, MONOZUKURI LAB)
人とロボットが共生する工学技術をめざして、先端マテリアル創造ものづくり研究室として福井大学で活動しています。日頃の研究活動から、開示できる情報を発信します。

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